2012/01/17

【ミクスONLINE 掲載記事】
「注目を浴びる抗がん剤」についての調査・分析結果としてシンバイオに関する記事がミクスOnlineに掲載されました

業界専門誌であるミクス誌により行われた、製薬企業63社(内資42社、外資21社)の昨年11月下旬時点における国内後期開発品559プロジェクト調査を通じた「注目を浴びる抗がん剤」についての分析結果として、シンバイオ及びシンバイオの開発品に関する記事がミクスOnlineに掲載されました。
詳細は、ミクスOnlineをご覧ください。

抗がん剤 開発注力度ランキング
順位 企業名 全品目数 抗がん剤品目数 がん開発注力度
1 日本化薬 5 5 100.0%
1 ヤクルト本社 5 5 100.0%
1 シンバイオ製薬 3 3 100.0%
1 メルクセローノ 3 3 100.0%
5 大鵬薬品工業 14 11 78.6%
6 扶桑薬品 3 2 66.7%
7 ブリストル・マイヤーズ 15 9 60.0%
8 中外製薬 19 11 57.9%
9 ノーベルファーマ 7 4 57.1%
10 日本ベーリンガーインゲルハイム 6 3 50.0%
11 第一三共 14 6 42.9%
12 小野薬品 12 5 41.7%
13 ヤンセンファーマ 5 2 40.0%
14 アストラゼネカ 24 9 37.5%
15 ファイザー 43 15 34.9%
16 ノバルティス ファーマ 29 10 34.5%
17 協和発酵キリン 15 5 33.3%
17 武田薬品 18 6 33.3%
19 バイエル薬品 23 7 30.4%
20 MSD 7 2 28.6%
※抗がん剤の開発注力度とは…各社が開発中の国内後期開発品のうちの抗がん剤の比率


※ 出典「ミクスONLINE」
URL: http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/41936/Default.aspx
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